So-net無料ブログ作成

「デスノート」キャスト あらすじとネット上で起こった反発とは? [テレビ]

連続ドラマ版「デスノート」キャスティングとあらすじとネット上で起こった反発とは?(動画あり)

デスノート・・・名前を書くと人を死なせることができる。
"デスノート"を巡って、天才たちの頭脳戦が展開する「DEATH NOTE」。


※参照元

国内シリーズ累計発行部数3,000万部を突破し、劇場版でも

2006年に藤原竜也(33)主演で映画化され、
前後編合わせて興行収入80億円を超えるヒットとなった。

【話題】14歳中学生の切実な新聞投稿に「よく言った!」の声
※参照元

その連続ドラマ版として
7月5日(日)よる10時より初回30分拡大でスタートします。


新たなデスノートの戦いは、
「隠れた天才vs生まれながらの天才vs危険因子」を描かれるそうです。

そんな連続ドラマのあらすじとキャスティング、またネット上での反応について
取り上げます!

連続ドラマ版「デスノート」 キャスト

夜神月(やがみライト)・・・窪田正孝


※参照元

L(エル)・・・山崎賢人
ドラマ版「デスノート」、全世界からオファーが殺到
※参照元

N(ニア)・・・優希美青

※参照元
夜神月役の窪田正孝さんは『ゲゲゲの女房』(2010年)と『花子とアン』(2014年)、
L役の山崎賢人さんは現在放送中の『まれ』
ニア役の優希美青さんは『あまちゃん』(2013年)。

ドラマ版「デスノート」、全世界からオファーが殺到
※参照元

朝ドラ出演を機に多くの人に知られ、
知名度が上がった今をときめく旬なキャストで、
近年ではドラマや映画と大忙しの3人です。



映画版「デスノート」には登場しなかったLの後継者ニア役に、
女優の優希美青(16)を起用。

2015年2月に体調を崩して芸能活動を休止中だったが、本ドラマで復帰。


※参照元

ドラマ版は映画版で天才大学生だった夜神を平凡な大学生に、
お菓子好きの偏食気味で奇行を繰り返したLの奇行を抑え、クールな天才に変更。

連続ドラマ化となる本作は、原作や実写映画版(2006年)とは全く異なるキャスト、
オリジナルストーリー、設定を加え、全く新しい世界観での展開です!

スポンサーリンク

連続ドラマ版「デスノート」 あらすじ

夜神月(窪田正孝)は、警察官の父・総一郎(松重豊)と妹・粧裕(藤原令子)と暮らす
どこにでもいるような平凡な大学生。

弥海砂(佐野ひなこ)が所属する
「イチゴBERRY」のライブに行く以外は特に趣味もなく、
学業とアルバイトに精を出す日々だ。

ある日、月の前に、
高校時代に少年刑務所に入った同級生・佐古田(出合正幸)が現れる
そして親友の鴨田(柾木玲弥)を恐喝する。

月は佐古田を制止しようとするが、逆に携帯を取り上げられてしまう。

その帰り道、空から一冊のノートが舞い落ちてきた。


※参照元

ノートには「DeathNote」と書かれ、“名前を書かれた人間は死ぬ”という説明書きを読んだ月は
冗談のつもりで佐古田の名前を書きこむ。

翌朝、佐古田が死んだという報せが…。

佐古田の死を大勢の人間が喜んでいる…恐ろしさと同時に奇妙な感覚を味わう月。

そんな折、警察官である父の総一郎が10年前に逮捕した犯人が、
仮出所中に警察官から銃を奪って民家に立てこもり、
総一郎が人質の身代わりとなるという事件が発生。

父のピンチを救うため、捨てるつもりだったデスノートに頼ることになる月。

父の命は救ったものの罪悪感にさいなまれる月の前に、
デスノートの持ち主である死神・リュークが現れる。

「このノートを使うも使わないもお前次第だ。お前の欲は何だ?夜神月」
それから一か月後。月はデスノートの力で凶悪犯を殺害し続け、
ネット上で“キラ”と呼ばれる英雄となっていた。

状況を重く見たICPO(国際刑事警察機構)からの依頼で、
本名も正体も謎に包まれた名探偵・L(山崎賢人)が来日。

総一郎たちと協力して捜査に当たることになる・・・。



スポンサーリンク

連続ドラマ版「デスノート」 ネット上での反応とまとめ

大ヒット漫画を原作とした大人気の『DEATH NOTE』。

漫画やアニメの実写化になると毎回のように賛否両論が巻き起こり
反発意見も出ます。
「デスノート」も例外ではないようです。

劇場版がシリーズ化するほどの人気であったがゆえ
連続ドラマとして注目度も高いドラマですが、
主人公・夜神月がアイドルファンになっているといった
大胆なアレンジに原作ファンから反発の悲鳴が上がっています。

連続ドラマ「デスノート」も原作では天才という設定だった夜神が
「どこにでもいるような大学生」とされたり、原作では少年だったキャラクター・ニアが
「男とも女とも見分けがつかない謎の人物」とされるなどの変更があり、
原作ファンの反発を招いている。

ネット上では、ドラマ版に対して、
「月がアイドルオタ……」
「もう月じゃなくてもいいんじゃね?」
「主人公の設定変える必要がなぜある?」

という声が反発の理由のようです。

製作サイドは「原作の面白さはそのままに、
“原作通りにはいかないストーリー展開”」をコンセプトとしているようで、
原作ファンを連続ドラマ「デスノート」は納得させることができるのか。
「デスノート」
7月5日(日)よる10時スタート[初回30分拡大]
(2話以降 毎週日曜よる10時30分)


お見逃しなく!!

本日も最後まで読んで頂きありがとうございました!
世界中の人たちが幸せに生きられますように^^

スポンサーリンク


Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました